ウェカラパブログ

11月の珈琲豆「エルサルバドル マラカラ」の登場です!

以前にも販売して、久しぶりのマラカラ農園。

サンタアナ アパネカ ラマテペックは、エルサルバドルで良質なコーヒー産地として知られるサンタアナ火山の斜面にあり、火山性の土壌と太平洋の影響を受け素晴らしい微気候をもたらします。

農園の起源は130 年前の1888 年にさかのぼり、当時コロンビアからサルバドルに移住した曾祖父の手により開墾されマラカラ農園はスタートしました。

以後相続で農園を分割、マラカラ農園(Lote-A)は2005 年以降、ホセ ギジェルモ アルバレス氏とマリア デ ロスアンヘレス アルバレス プルネーラ(4 代目)へと引き継がれ、農園の管理、高品質のコーヒーの生産とマーケティングに従事しています。

ギジェルモ氏は生産者として最良のコーヒーを継続的に生産するため伝統を守り続けています。

品種 ブルボン

生産処理方法 ナチュラル

まろやかな甘味、苦味と少しの酸味が楽しめる風味です。

オンラインショップでも販売しております。