5月の珈琲豆
「パナマ タラマンカス」
タラマンカス農園は、コスタリカとパナマにまたがるラ・アミスタッド国立公園の中にある、タラマンカ山脈の裾野に位置しており、農園名もその山脈名から名づけられました。
4世代にわたって、この場所でコーヒーの栽培、加工を営みとして暮らしており、タラマンカス農園の4代目の農園主のディグナさんは、幼少期より家族が営む農園でコーヒーに触れていた彼女が力を注ぐのがゲイシャ、カツアイなど単一品種の栽培し、家族で農園の運営を行っています。

品種 カツアイ
生産処理方法 ウォッシュド
やさしい甘味と明るい酸味、香ばしさが楽しめる風味です。
オンラインショップでも販売いたします。