カムイスキーリンクスでリゾート計画があるようですが、滝川市だって江部乙に丸加高原がある!という話しをお客様とすることがあります。
スノーハイクにクロカン、スノモービルで展望台までのコースを作れるし、伝習館前の丘ではソリもできる。
冬のサイロもいいし、夏は、マウンテンバイクにトレッキング、アスレチックを作ってキャンプ場復活させる。
ゴルフ場だってあるし。
伝習館の真ん中にある暖炉だけでも使えるようにすれば休憩スペースができ、いずれは、キャットツアーからのジンギスカンハウス(滝川といえばジンギスカン)というプランがあれば、インバウンド狙えるポテンシャルありますよね。
美唄のスノーランドも集客すごいようですし(子供連れていきたい)。
子供と道内外に遊びに行って、より滝川にポテンシャルしかないように感じるのは地元だからなのでしょうか?
インバウンドが増えれば、宿泊施設、飲食が潤い増えるし、スカイパーク等もやりようがありそうな気がする。
という想像しています。
結局は資金か•••
自分にできることは、世界中に知られる珈琲屋になることですね!
コロンビアの新しい農園の登場です!
「コロンビア トロピコ•スル」
トロピコ・スルは、ナリーニョ県サンロレンソ周辺の25の小規模生産農家による高品質なスペシャルティロットです。
彼らの母体となるTERA COFFEE SASは、2015年に設立された若い生産者グループで、ウイラ県とナリーニョ県を拠点として、高品質なスペシャルティコーヒーの生産に取り組んでいます。
2015年にコーヒー生産に従事していたウベマル・ラッソ氏が小さなコーヒー農家でも直接市場に対して取引を行える事を目標に家族経営でTERA COFFEEを設立し、地域の仲間と生産者組合を作り、活動をしてきました。
生産者とその家族の生産するコーヒーの価格を上げるだけでなく、生産者の仕事に対するプライドを高めること、そして小規模農家がその限られた土地や生産能力の中でも幸福になれるために力を尽くしています。
品種 カツーラ、カトゥアイ、コロンビア
生産処理方法 ウォッシュド
やさしい苦味と甘味、なめらかなボディが楽しめる風味です。
オンラインショップでも販売いたします。